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【今月の受付モデル】Drive X2 P to P Ver.1.0 初回製作分5台のみ【お渡しは7-8月】
【今月の受付モデル】Drive X2 P to P Ver.1.0 初回製作分5台のみ【お渡しは7-8月】
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Drive X2 P to P Ver.1.0
※初回製作分は5台のみのご案内となります。
※お渡しは7-8月
Drive X2をベースに、P to P(ポイント・トゥ・ポイント)仕様で製作した上位モデル
Drive X2は、ブルースドライバー系の質感がありつつも、Brush eightらしい粘りやレンジ感、ピッキングへの追従性を意識して製作しております。
そのDrive X2のキャラクターをさらに突き詰め、、基板ではなくP to P配線にて製作。
内部配線材やハンダ、パーツの選定を含め、よりダイレクトな反応、音の立ち上がり、弦の分離感、奥行きのあるサウンドを目指しています。
VWSCのテストモデルからはじめ、ハンダ選定にかなり時間がかかりました。
通常のDrive X2と比べ、より単体でもブースターでも使えるサウンドで、レンジが広がり、コンプ感も絶妙なバランスに仕上がっています。
歪んでいるにも関わらずクリーンさを感じられるようなニュアンスがあり、コードを鳴らした時の分離感や、ピッキングの強弱に対する反応も良いです。
単体のドライブペダルとしてはもちろん、Drive Xや他のオーバードライブ、ファズとの組み合わせでも、音作りの幅を広げてくれます。
Drive X2の持つカラッとした質感の中に粘りを、P to Pならではの情報量とレスポンスでさらに可能性を引き出したペダル
Drive X2のキャラクターをより深く楽しみたい方、そしてP to Pならではの反応や音の情報量を求める方におすすめのモデルです。
▪️愛知県 TK様 Drive X2 P to P Proto
通常版がローミッドよりの印象だが、Drive X2 P to P Protoはハイが加わりスッキリしていて、コンプ感が絶妙でずっと弾いていられる気持ちのいい音。他社製ローゲインペダルの有名どころを一周済みだが、なんだかんだアンプ直がいいなとか、コンプ通せばいい感じとかいう中、Drive X2 P to P Protoはこれ一台で完結し、アンプ直にも勝るペダル。生音で弾いてるみたいなとにかく気持ちいい音。
